2008.06.30
すがり

ぼくの好きな花は なつつばき
私の好きなことば 夢。。。。。

すがり
ぼくの陰に隠れる すっぽりと
あんなに ぼくには強すぎるのに
おびえた素振り・・・
ぼくのなかに戯れる
それが きみのよろこびと知り
ぼくがいて 安心するきみがいて
そのことだけは よくわかる
。。。ぼくにだけは 強いわけ・・・
2008.06.28
夢の中。。。

小さい花を見かけるときみに思えちゃう
だから?
小さい花さがし?
そう すこしでも一緒にいるみたいな・・・・夢追い
そんなときって
さみしさよりも なぜかしらニッコリ^^
こんな はなし・・・
そんな こたえ。。。
こんな おどけ・・・
あんな 笑い。。。
こんな さみしさ・・・
あんな・・・みつめ。。。
あんな・・・沈黙・・・
こんどこそ!
全身からの ヤ・サ・シ・サ。。。


いつかしら つまんない顔してついてきてたのに
いつかしら 喜びいさんではしゃぐきみ^^
自然がきみを子供にした
渓谷に反えるこもれ陽の
なおも輝かせるきみの笑み
。。。散歩がしたい
きみと こころのなかで
いま・・・・・

元気にしてたの?
りゅうは?
ぼくは いつだってげんきだよぉ
だろうなぁ〜^^
なんでよぉ・・・・ぼくだって悲しいときはあるぞっ
ありえんわ・・・・!
ヾ(・・;)ォィォィ
くすっ^^ うそだよ〜^^

約束だったよね?
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
くすっ^^;
くすっ^^
変わんないね?
かわんないよぉ^^
うん^^
げんきでいて?
かよもね^^
いま?
。。。いま きみに一番あげたい花
やっとさがした一本の花
だからこそ
たいせつなぼくの花ときみ・・・
きっと!とどけ・・・

2008.06.27
飛び去る前の蝶

たとえば
さしのべた手が
いつまでもそのままに
ただ 念じるだ・・け・・・
おいで?
来て?
飛び去るまえの蝶。。。

恋って不動のものでないのかも
どんなに強くっても・・・
瞬間の迷いは
一瞬にして忘却の端となりし
なみだのまえに
笑顔でいること・・・
笑顔を追い 笑顔に酔いしれた
もっとも愛した笑顔よ
ぼくの心の涙 見て?
「じゃぁ 行くね ありがとう」
「うん」
どんなに強く愛しても
強く愛してる錯覚をしてはいけない
油断をしてはいけない
強く愛しているのなら
しっかりみつめ
しっかり語り合わなければいけない
愛してることが
当たり前ではいけない
愛は 不動ではない
愛されてること
そのことを 満喫し
素直に現すことばがほしい
飛んでいったことばは
もう帰らないから・・・・
あとで八百に叫べどとどかない
「ありがとう」の ひとこと
ほんとに 愛するのなら言えたはず
「ありがとう」。。。
2008.06.25
舞

無邪気に舞う
おもうように舞う
ここにぼくはいるんだよ
わかってる?
って 思わずつぶやくほどに
大自然に溶け込む
輝く笑顔のはちきれんばかりの
なんて自由
なんて開放
なんて純
。。。
なぜ?
輝けば輝くほどに
とおい・・・
すばらしいひと・・・
旅立つまえの幻影か
2008.06.23
ぼくのうれしさ きみに とんでけぇ〜〜〜〜

ぼくが満面の笑顔のとき
きみの笑顔って 震えるほどに す・て・き〜♪
そのとき
ぼくの笑顔・・・・・・急にとまっちゃう
なみだが出そうなくらいに
すてきで しあわせで きれいで やさしくて
雲の上のひとのようで・・・・・・
。。。ジェラシーのような・・・・

うれしい。。。
ううん
うれしい ってだけ。。。
こんなにもうれしい ぼく
・・・知らないだろうなぁ^^;
きみが そばにいてくれるから〜〜〜
って・・・伝えられないだけ
きみも 知らない
万が一
かも・・・・なんて思ったら
それは !!
ほんとだよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・
いつもの笑顔 ここにあります
いつもいつだって^^
うれしい。。。

きっと
たったいま・・・・
思い出してくれてたとしたら^^
きっと
伝わってる
そんな気がする・・・・・きっと。。。