2008.07.03 伝えて





ぼくは あまり話せない
でも いっぱい話してはしゃいでるのを見るのが好き

じっと みつめることがあってもごめんね
怒ってるんじゃないから・・・うれしいの



そう 自由な笑顔が好き
なんにもあとのことも考えない
今 を笑顔で満たすきみ

きょうの出来事を一生懸命話すきみ
じっと 聴いてるときの
くちもと 歯 髪 指 胸 足。。。ひとみ
ぼくは ぼくの魂が浮いてみつめてる焦りを感じた

目の前にいるきみに
肌と肌をふれさせていなければ 
また どこかにいなくなるような






「ごめんね もう ずっといるから・・・」
きみのことばが なんどもなんどもよぎるとき






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あのときのように
あの青空
あのときのように
あの花
あのときのように
あまい風

ぼくの きみえの愛おしさ
風にのれ
ほんの かけらのこころを伝えて

逢えなくても あの・・・いっしょにみてる って
いっしょにみてください って










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