2008.08.10 雲のり〜♪
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陽射しの中の輝き posted by (C)夏 夢



とっても輝きが柔らかでいて
どこかしら滑稽で
思わず・・・・にこっ^^

そのあとで〜ボー。。。。
見惚れてしまっていること
放心状態って〜

そう〜♬
みつめてるだけなのにしあわせで
みつめてるその間中
ずぅっと・・・笑顔・・・・・
うれしい うれしい うれしい!
素敵な笑顔・・・

もっとも素敵な光景を
いま
ぼくは〜雲のりしてる〜♪






2008.08.05 置手紙

おはよう。
元気?どこかできっと、笑ってる・・・ね?
すこしの元気だま、今、ここから。って、寝てるね。歯が乾かないようにしろよ^^;;。

怖くて行ってないけど、風の平、今の季節は、緩やかな風が舞ってるんだろうね。

燦燦と照る太陽はあたりを真っ白にした。時々盗み見するきみの横顔に思いの探り。
汗ばむきみのかおりは甘く心地いい。こころの伝達はぼくのひざに乗ったきみの手のひらに。
そのままに流れてゆくときの刻みをぼくは憶えてる。

やさしすぎたんだ。まるで夢だったんだ。

いま、ぼくはまた、・・・。
その世界とはかけはなれた世界で闘おうとしてる。
それでも、忘れない。忘れてはいけないんだ。きみとの思いの交わり。
そのことがいつまでも、ぼくのぼくらしき。

いい?きみの笑顔をおもいだしても。はぐれそうになるぼくのこころを引き止めるのは、きみのその面影だということを。ぼくらしくあるために。


きみの幸せを感じて応援してる。伏せそうになったら、ぼくの冗談をおもいだして笑って欲しい。遠くでいつも冗談を言ってるから、どんどん笑ってるから。きみにその百万分の一でも感じ分かち合えるのなら、いっぱい笑うから。

ときどき、ぼくをみつめて・・・。
                                                   元気で。

かよえ
                                                   りゅう

回想の一こま
回想の一こま posted by (C)夏 夢






  「あなたと〜♪はじめて〜♪であったのは〜♪」


  「坂の〜途中の〜小さな店〜♬」
 ♬                      ♬
「坂の〜途中の〜小さな店〜♬」


  「 くすっ^^ 」
「 ^^ 」

                 ・〜・〜・〜・〜・〜・〜・


いつも ぼくが唄いだすと。。。。。
きっと唄ってくれた

ぼくの唄う歌はすべてきみに知られていて
きみの唄う歌をすべて知ろうとしたの

いつ唄っても
きみの声が聴こえてくる
いつ聴いても
きみが唄ってる。。。


歌は ふたりのことば伝え
たいせつなこころの微妙までも

どんなに口に出来ないことまでも
「な〜がいあ・い・だ〜♪〜」って・・・
再会の告白のときのように
まごころ感じてたように・・・

きみには 歌がとっても似合ってた
そのことで ぼくはことばを増やさなかった 




Irreplaceable thing
Irreplaceable thing posted by (C)夏 夢


惜瞬
惜瞬 posted by (C)夏 夢


2008.08.02 影を感じて



あ。。。かよ・・・
ふとした か細い様子を感じたとき

何かにつけてきみの影が浮かびくる
ずっとこころの底から
絶えず声をかけてる気がする

でも 
けっして こころの欠片さえきみには届きませんようにぃ

。。。ぼくはたくさんのおもいでの中のきみを慕っているのだから




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振り返ってはいけないね
それは知ってるよ

そんなじぶんだけの空間は
手を休めて頬杖ついて
にやっってしてたり
なみだぐんだり
しかめっつらしたり
くちとんがらせたり。。。。。

いつかしら熱中してることに気付いちゃう

きっと
もう二度とあなたが現れないことのうえに
Past thanks。。。
夢にはなりえない過去の夢がよみがえってきて
そのときあのときの色彩が再現されて
その空間 ぼくにとってあまぁい・・・

ときどき そんな夢空間と時の遡り
あってもいいよね?






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